[10] 16分22秒
2008/3/31 (Mon.) 15:25:52

|
|
kimagure
|
| 2008/3/31 (Mon.) 15:26:15 |
| a |
|
kimagure
|
| 2008/4/19 (Sat.) 17:17:41 |
(雲)桜咲く舞い落ちる何も無い僕の手の上 (骸)儚くて優しくて壊れそう君みたいな花 (雲)いつもの改札をすり抜けてゆくあの子はそう 輝く目をして毎日何か掴み取ってゆくんだ (骸)僕はと言えば何もない毎日繰り返して冷えた 心持ってさ花開く瞬間探して目を閉じる
(二人)桜咲く舞い落ちる何も無い僕の手の上儚くて 優しくて壊れそう君みたいな花 (骸)汚れたスパイクなら心の奥にしまい込んだ (雲)「これでいいんだよ」と過ぎ行く春の逃げ道さがしてるんだろう
(二人)なくして諦めたボール見つけてくれたのは君でした (骸)春が来る咲きほこるグラウンドが風にゆれる 踏みしめて泣き出したこぼれそう君みたいな花 (雲)ここにある忘れ物取りに来た僕の手の上 儚くて優しくて壊れそう君みたいな花
|
|